皆生・大山 SEA TO SUMMIT 2014

2014/10/31

皆生・大山 SEA TO SUMMIT 2014 大会の写真とリザルトを公開しました!


大会リザルト&フォトギャラリー

クリックするとPDFファイルがダウンロードできます。

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参加者情報

タレント・モデルの御秒奈々(ごびょうなな)さんが特別参戦!


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タレント・モデル:御秒奈々
関西を中心にタレント・モデルとして活動中。高校時代には、登山部に所属。タレント活動の合間、休暇には友人達と登山に出かける事も。
JR西日本『山陰魅力発信特使』として任命され、鳥取・島根両県を観光PR中。アウトドアをテーマにしたラジオ番組「SORA×NIWA」クライムオンにてパーソナリティも務める。
高津川 SEA TO SUMMIT 2012」や「奥河内 SEA TO SUMMIT 2013」への出場経験もあり、今年は日本海から大山頂上までをカヤック、自転車、ハイク(登山)の3種目で目指します。
オフィシャルページ:http://sinfonia.cc/archives/179
「SORA×NIWA」:http://www.soraxniwa.com/tickets/4f9d5d68

イベント情報

●日程:2014年10月18日(土)・19日(日) 〈雨天決行〉
●環境シンポジウム場所:皆生海浜公園(鳥取県米子市)
●大会場所:鳥取県・大山隠岐国立公園(モンベル フレンドエリア大山・皆生
  スタート/日野川河口 ゴール/大山頂上(弥山)【1,709m】
●定員:先着100組300名限定(エントリー受付終了)
●表彰:シングル男子/シングル女子、チーム:各種特別賞(タイムには準じない)
●タイムスケジュール:
天候およびコースの状況により変更になる場合があります。

参加資格


●健康な方で、参加者自身のカヤック装備(ライフジャケットを含む)、自転車装備(ヘルメットを含む)、水分補給のための給水用装備(ハイドレーション・システムなど)を用意できる方
●シングルの部:高校生以上の方、チームの部:中学生以上の方
●大会事務局より大会参加承認を受けた方
病弱、心臓に障害のある方は参加できません。 高校生以下の参加には保護者の同意が必要です。 年齢は大会当日を基準とします。 参加申込を完了された方でも、大会事務局からの参加承認を受け取っていない方はご参加いただけません。

自転車の宅配について


SEA TO SUMMIT参加者に限り、自転車専用の宅配システムをご用意いたしました。ご自宅からご利用の宿泊先まで自転車をお届けすることができます。 その他の配送先などについては、下記お問い合わせ先にご連絡ください。

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通常料金より「往復500円割引」でご利用可能! ご利用される方は、下記よりお申し込みください。

SEA TO SUMMIT専用宅配お申し込み


Cyclo Express専用お申し込みページはこちら>>
お問い合わせ:シクロエクスプレス TEL:03-6427-7598 http://cycloexpress.co.jp/

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大会開催にあわせ、大山登山口に隣接する「モンベル大山店」では、海外モデルや旧モデル商品などを一堂に集め、アウトレットセールを開催します。選手の方はもちろん、サポーターの方も、ぜひお気軽にお立ち寄りください!

日程:10月18日(土)、19(日)
場所:モンベル大山店・2階


参加形式・費用

部門


シングルの部 :スタートからゴールまで1名でご参加
チームの部 :スタートからゴールまで2名以上5名以下のチームでご参加
チーム内で参加種目を分けても、各自が全種目ご参加することも可能です。

参加費


シングルの部 : ¥10,800(税込)/チームの部 : ¥10,800×人数(税込)
一旦支払われた参加費はご返金できませんのでご了承ください。 参加費には環境保全金¥500、傷害保険料を含みます。

コース全体図

下記画像をクリックすると、別ウインドウでコース全体図が表示されます。大会コースとチェックポイント、応援ポイントなども紹介しておりますので、参考にご覧ください。

応援サポーターの方へお願い


路上駐車・自動車による自転車との併走は周辺住民の方のご迷惑となりますのでご遠慮ください。コース全体図には各応援ポイントの最寄りの駐車場も掲載されておりますので、そちらをご利用ください。

Google MAP


日野川河口~大山頂上(弥山)[全長 約35km] 天候およびコースの状況により変更になる場合があります。

より大きな地図で皆生・大山 SEA TO SUMMIT コースマップを表示

時間制限


参加者の安全確保のため、大会では数カ所のポイントで制限時間を設けています。スタート時間から計測して博労座(約31.5km地点)まで5時間以内に、大山頂上に8時間以内に到着することができなかった参加者は、大会を中止し、係員の指示に従ってください。

アクセス

皆生海浜公園(鳥取県米子市皆生温泉)まで(Google Map


お車で


大阪・岡山方面から:中国自動車道・落合JCT~米子自動車道・米子IC~約6km
皆生海浜公園には駐車場がございませんので臨時駐車場をご利用ください。

電車で


大阪・岡山方面から:JR山陽新幹線・新大阪駅~JR岡山駅~JR特急やくも・米子駅~タクシーで約15分、路線バスで約20分

飛行機で


羽田空港→米子鬼太郎空港 1日5便:米子鬼太郎空港~連絡バスで約25分
東京から約2時間30分

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注意事項

参加上の注意


カヤック、自転車、ハイクに必要な装備はレンタルを行っておりません。各自でご用意ください。
○SUP(スタンドアップパドル)でのご参加も可能です。
○動力補助機能を備えたもの(カイトカヤック、電動アシスト自転車等)は使用できません。
○参加者は自分の健康状態を確認して参加してください。
○大会受付は10/18(土)12:00~14:00のみとなります。 
○10/19(日)だけの参加はできません。10/18(土)の環境シンポジウムには全員ご参加ください。
○カヤック、自転車など必要な装備は各自でご用意の上、大会開始までに決められた場所へ置いてください。
○参加者・応援者の移動に伴う主催者側の車両手配・送迎は行っておりません。各自でご用意ください。
海のステージ(カヤック)では船体にフラッグの装着とライフジャケットの着用、また、里のステージ(自転車)ではヘルメットの着用義務があります。 海での視認性を高めるため、本大会ではフラッグが必要となります。
【参考商品】オンデッキ シーフラッグ(シットインカヤック用)、ホールイン シーフラッグ(シットオントップカヤック用)
○海のステージ(カヤック)参加者はセルフレスキューが出来ることが参加条件となります。
○海のステージに参加できる艇種は、浮力体を備えた艇、もしくは艇自体が浮力を持つ艇(インフレータブル等)に限ります。
○山のステージは本格的な登山道になります。雨具等の必要装備を各自でご用意ください。
○水分補給のため、参加者は各自ハイドレーション・システム(給水用の装備)を携行してください。ハイドレーション装備についてはこちらでご確認いただけます。その他、本人が必要とする装備品は制限いたしません。
○大会中の事故・疾病についての応急処置は主催者側で行いますが、その他は一切責任を負いません。
○参加承認が得られなかった場合に被る被害(物品購入・予約手配等)につきましては、主催者は一切責任を負いません。

イベント開催にあたって


●皆生・大山のすばらしいフィールドを参加者のみなさまに体感していただくことを目的とした大会です。
● 環境スポーツイベントのため、環境シンポジウムにはご参加いただくようお願いいたします。
● ゴミの放棄や自然保護に違反するような行為には充分ご注意ください。自転車は舗装路から、ハイクは登山道からはみ出さないようご注意願います。また、地元の方々が普段から保全に努められている自然環境に配慮し、大会中に騒音を出したり、地域住民の方の迷惑になるような行動は謹んでいただきますようお願いいたします。

各種お問い合わせ

現地に関するお問い合わせ


 ・米子市観光協会 TEL:0859-37-2311 http://www.yonago-navi.jp/
大会参加者及びその関係者の方々には米子市観光協会の宿泊特別価格または特別サービスをご用意しています。詳しくはこちら>>(PDFファイル)
 ・大山町観光案内所 TEL:0859-52-2502 http://www.daisen.gr.jp/kyokai/
大会参加者及びその関係者の方々には大山町観光案内所の宿泊特別価格サービスをご用意しています。詳しくはこちら>>(PDFファイル)
モンベルクラブ会員の方にはフレンドショップでの優待サービスがあります。詳しくは上記へお問い合わせいただくか、会員特典ガイドをご覧ください。

皆生温泉への宿泊に関するお問い合わせ


 ・皆生温泉旅館組合 TEL:0859-34-2888 http://www.kaike-onsen.com/
※大会参加者及びその関係者の方々には皆生温泉旅館組合の宿泊特別価格または特別サービスをご用意しています。詳しくはこちら>>(PDFファイル)

キャンプ場・バンガローに関するお問い合わせ


 ・日吉津村海浜運動公園キャンプ場 TEL:0859-27-7390 http://www.hiezu.jp/

主催・協賛など

[主催] 皆生・大山 SEA TO SUMMIT 実行委員会(事務局:株式会社モンベル)
[後援] 国土交通省観光庁、環境省中国四国地方環境事務所、鳥取県、米子市、大山町、日吉津村
[大会長] 平井伸治 鳥取県知事
[実行委員長] 辰野勇(モンベルグループ代表、米子・大山観光大使)
[実行委員会] 鳥取県、鳥取県西部総合事務所、米子市、米子市観光協会、大山町、一般社団法人大山観光局、日吉津村、大山・中海エコツーリズム協議会、皆生温泉旅館組合、皆生レクリエーショナルカヌー協会、NPO法人皆生ライフセービングクラブ、NPO法人大山中海観光推進機構、大山の頂上を保護する会、鳥取県カヌー協会、鳥取県サイクリング協会、鳥取県山岳協会、鳥取県トライアスロン協会、NPO法人美保湾ヨットクラブ、株式会社モンベル
[協賛]

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