残雪に輝く穂高連峰を撮る 雪の涸沢フォトトレッキング3days nature taravel

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中級

体力3

定員6名(最少催行1名)

引率者比率(ガイドレシオ)1:6

カテゴリ雪山トレッキング

イベントNo.Q16KP3

18歳以上70歳以下参加可能

残雪に輝く穂高連峰を撮るフォトトレッキング

新緑が美しい上高地から、たっぷりと雪が残る涸沢へ。モルゲンロートに染まる穂高岳を撮影します。ガイドは日本山岳ガイド協会公認ガイドでプロのカメラマン。アウトドアでの撮影ノウハウをレクチャーします。残雪期の北アルプス登山のアドバイスもいたします。

旅行代金¥96,000(税込)

詳しい料金についてはこちら

主催モンベルネイチャートラベル

開催地域中部(長野県)

種別トラベル・イベント(国内)標識・約款

3days

2026年5月1日(金)~3日(日)

詳しい日程についてはこちら

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○ 空席あり  △ 残りわずか  □ キャンセル待ち(受付可)  × 空席なし

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子ども

子ども:開催日時点6年生以下

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イベントのみどころ
  1. スケジュール1日目は、上高地から新緑の徳沢まで歩いて徳沢ロッジに宿泊。夜は山岳撮影についての机上講習を実施します。
  2. 2日目はいよいよ涸沢へ。横尾山荘を過ぎると残雪が現れ始め、本谷橋から先は、アイゼンを装着して雪上歩行になります。涸沢では雪の穂高の大パノラマに息を飲むでしょう。涸沢ヒュッテ到着後、周囲を散策します。日没後は、涸沢ヒュッテのテラスで星空やテント場の撮影をします。
  3. 3日目は、朝食後、涸沢ヒュッテから涸沢小屋まで撮影しながら散策します。涸沢小屋で休憩し下山開始。横尾を経て、徳沢で昼食休憩。上高地バスターミナルへ戻ります。
  4. 春とは言っても、この季節は天候によって冬山と同じ条件になります。装備は冬山装備が必要です。ヘルメット、ピッケル、積雪期用の登山靴、冬季重要用の10本爪以上のアイゼン、スパッツを各自でご持参ください。 三脚があれば、涸沢で夜間、星景写真を撮ることができます。事前にM.O.C.主催のフォトトレッキングのすすめ机上講習(モンベル渋谷店で開催)へのご参加をおすすめします。
  5. <講師>檢見﨑 誠(けんみさきまこと)鹿児島生まれ はじめての本格的登山は6歳、九州の屋根久住山。京都大学農学部中退。写真スタジオのアシスタントを経て、株式会社文藝春秋に入社。 スポーツ雑誌「ナンバー」、週刊文春、女性誌「クレア」などを担当。1991年文藝春秋を退社しフリーランスフォトグラファーに。主な媒体は、日本航空機内誌「スカイワード」「アゴラ」、JR東日本車内誌「トランヴェール」などPR誌、旅行雑誌など多数。写真NHK BSプレミアの山番組「にっぽん百名山」(水晶岳と鷲羽岳)にガイドとして出演。日本山岳ガイド協会公認登山ガイド。撮影と山行を組み合わせフォトトレッキングのガイドとして活躍中。

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イベント基本情報

イベント名

残雪に輝く穂高連峰(ほたかれんぽう)を撮る 雪の涸沢(からさわ)フォトトレッキング3days

場 所

中部(長野県) /涸沢 /涸沢(からさわ)(標高2536メートル)

主 催

モンベルネイチャートラベル

種 別

トラベル・イベント(国内) 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。

日 程

3days

2026年5月1日(金)~3日(日)

料 金

旅行代金 ¥96,000(税込)

<< 料金に含まれるもの >>
ガイド料、保険料、消費税
1日目夕食、宿泊代、2日目朝食、夕食、宿泊代、3日目朝食
<< 料金に含まれないもの >>
1日目昼食、2日目昼食、3日目昼食

保険について

取消料について

難易度

中級

体力3

難易度について

参加条件

普段からトレッキング・登山に親しまれている方。
8時間程度の行程をコースタイム内で歩くことができる体力が必要です。
マイページより登山経験などに関するご質問にご回答ください。(ツアーを安全に運行するために登山記録の提出を求めることがあります。また、経験その他条件によりご参加をお断りさせていただく場合がございます。)
ご参加には10本爪以上のアイゼンでの歩行経験が必要です。
撮影機材を背負って標高差1000m/1日を歩く体力が必要です。
ご提出いただく登山経験からご参加を見合わせていただく場合はご連絡いたします。
開催日時点 18歳以上70歳以下参加可能

集 合

上高地バスターミナル インフォメーションセンター前

12:30

交通案内

解 散

上高地バスターミナル インフォメーションセンター前

15:30

お問い
合わせ先

モンベルネイチャートラベル

その他

食事回数:4回(1日目夕、2日目朝、夕、3日目朝)
添乗員:添乗員は同行しませんが、現地ガイドが同行します
宿泊回数:2回
利用予定宿泊先:徳沢ロッヂ、涸沢ヒュッテ
ネイチャートラベル連絡先:06-6538-0208

イベントスタッフより

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スタッフより一言

雪の涸沢へフォトトレッキング。雪山登山の入門にも。

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スケジュール

1日目

12:30

上高地バスターミナルインフォメーションセンター前/集合

14:30

徳沢ロッジ

17:00

夕食

18:30

机上講習

20:30

就寝

<< 食事について >>
昼:各自でお済ませの上、お集まりください。
夜:参加費に含まれております。
<< 宿泊場所 >>
徳沢ロッヂ (TEL:0263-95-2526)

2日目

08:30

朝食後出発 不要な荷物はデポ可能

09:30

横尾山荘 水補給 トイレあり

10:30

本谷橋

13:30

涸沢ヒュッテ 昼食

14:30

撮影会

17:00

夕食

20:00

就寝

<< 食事について >>
朝:参加費に含まれております。
昼:各自でお取りください。(食堂施設、売店等をご利用ください)。
夜:参加費に含まれております。
<< 宿泊場所 >>
涸沢ヒュッテ (TEL:090-9002-2534)

3日目

07:00

朝食後出発/雪の涸沢を散策撮影

08:30

涸沢小屋

11:00

横尾山荘

12:30

徳沢園 昼食

15:30

上高地バスターミナル/解散

<< 食事について >>
朝:参加費に含まれております。
昼:各自でお取りください。(食堂施設、売店等をご利用ください)。

コース案内

コースデータ

イベントスタイル3days

1日目 行動距離:6km /総行程時間:3時間

2日目 行動距離:9km /総行程時間:6時間

3日目 行動距離:17km /総行程時間:8時間

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集合場所

上高地バスターミナル インフォメーションセンター前

バスターミナルのインフォーメーションセンター入り口にガイドがお待ちしております。(M.O.C.の目印にお集まり下さい。)

アクセス

公共の交通機関で

松本バスターミナル発 上高地行きナショナルパークライナー
◆各地よりJR松本駅へ
・東京から:JR特急あずさなど→JR松本駅、または長野新幹線→JR長野駅(篠ノ井線)→JR松本駅
・名古屋から:JR急行ワイドビューしなのなど→JR松本駅
・大阪、京都から:東海道新幹線→JR名古屋駅(同上)→JR松本駅
◆各地よりJR高山駅へ
・東京から:北陸新幹線→JR富山駅(高山本線)→JR高山駅
・名古屋から:高山本線(JRワイドビューひだなど)→JR高山駅
・大阪、京都から:東海道新幹線→JR名古屋駅(ワイドビューひだなど)→JR高山駅
◆JR松本駅より上高地へ
松本駅-(松本電鉄上高地線/片道710円)-新島々駅-(アルピコバス上高地線)-上高地
または松本駅-(アルピコバス上高地線)-上高地
◆JR高山駅より上高地へ
高山駅-(濃飛バス上高地線/片道1,600円)-平湯温泉(濃飛バス上高地線)-上高地

※公共交通機関の時刻・料金に関しては、必ず各自で最新の情報をご確認の上ご利用ください。

お車で

松本市方面からは中央道松本ICから国道158号を飛騨高山方面へ38km、1時間の沢渡(さわんど)駐車場まで。高山市方面からは高山ICを県道89号を平湯方面へ40km、50分であかんだな駐車場まで。駐車場からはシャトルバスまたはタクシーで

≪駐車場≫

沢渡駐車場2000台、あかんだな駐車場850台

有料

上高地では、通年、マイカー規制を行っております。 長野-松本方面からは「沢渡(さわんど)駐車場」、岐阜-高山方面からは「平湯あかんだな駐車場」で駐車いただき、シャトルバスまたはタクシーにお乗換え下さい。 ・沢渡→上高地(所要約30分) ・平湯→上高地(所要約30分) ※沢渡駐車場(マイカー1日700円)、 あかんだな駐車場(マイカー1日600円)

解散場所

上高地バスターミナル インフォメーションセンター前

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持ち物・アドバイス

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参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。

服 装

アドバイス

参考商品

アンダーシャツ

1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。
2、コットンなどの天然繊維は、汗などで濡れると体温を奪うので×。
3、秋冬の山は気温が低く天候も不安定です。服装選びはしっかりと!(晴れていても寒い・・)

ジオライン EXP.ラウンドネックシャツ Men's

ジオライン EXP.ラウンドネックシャツ Women's

アンダータイツ

1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。
2、コットンなどの天然繊維は、汗などで濡れると体温を奪うので×。
3、冬の山は気温が低く天候も不安定です。服装選びはしっかりと!(晴れていても寒い・・)

ジオライン EXP.タイツ Men's

ジオライン EXP.タイツ Women's

インナーグローブ

アウターグローブ(オーバーグローブ)は、大きくて厚みがあるため作業がしづらい時があります。アウターグローブを外しても素肌が外気にさらされないように、インナーグローブを重ねて装着します。万が一の凍傷予防にもなります。

※乾きが速く暖かいものをご用意ください。
※万が一濡れた時のために予備があると安心です。
※アウターグローブ(オーバーグローブ)とセットになっているタイプもあります。

アルパイングローブ ライナー Men's

メリノウール グローブ タッチ

シャミースグローブ Men's

オーバーグローブ

防水性・保温性を兼ね備えたもの。インナーグローブとセットになったものと、別売りのインナーグローブを組み合わせて使用するものがあります。

2 in 1 アルパイン テックグローブ Men's

2 in 1 アルパイン テックグローブ Women's

2 in 1 アルパイングローブ Men's

オーバージャケット

冬山登山用で、防水透湿性のものを必ず着用してください。

ストリームパーカ Men's

ダイナアクション パーカ Men's

ストリームパーカ Women's

オーバーパンツ

1、冬山登山用で、防水透湿性のものを必ず着用してください。
2、雪が多い場所での講習会や登山では、インナースパッツだけでは雪が侵入する場合があります。凍傷などをさけるために、必要なイベントでは別途ロングスパッツをご用意下さい

スーパー ドライテック インシュレーテッド アルパインパンツ Men's

スーパー ドライテック インシュレーテッド アルパインパンツ Women's

行動着

動きやすく暖かいものを着用してください。

トレールアクション ジャケット Men's

クリマプラス100 ジャケット Men's

シャミース カーディガン Women's

下着(肌着)

1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。
2、コットンなどの天然繊維は、汗などで濡れると体温を奪うので×。
3、冬山イベントの場合は気温が低く天候も不安定です。服装選びはしっかりと!(晴れていても寒い・・)

ジオライン L.W.トランクス Men's

ジオライン メッシュ ショーツ Women's

防寒着

1.ダウンジャケットか厚手のフリースといった、十分な保温性のあるものをご用意ください。
2.休憩時に身体を冷やさないように、脱ぎ着しやすいものをご用意ください。

プラズマ1000 ダウンジャケット Men's

スペリオダウン ジャケット Men's

クリマプラス 100 プリントジャケット Women's

防寒用帽子

1.耳も覆える暖かいタイプをご準備ください。
2.風が強くても飛ばされないように、頭にフィットするタイプがオススメです。

ストレッチクリマプラス200 ボルカノキャップ

ライトリブニット ワッチキャップ #2

装 備

アドバイス

参考商品

アイゼン

10本爪以上のものをご準備ください(軽アイゼンではご参加いただけません)。装着にはサイズ調整が必要です。ご参加前にご自分の靴にサイズを調整した上でお集まりください。

LXT-12アイゼン

LXT-12アイゼン ワイド

LXF-12アイゼン

登山用ヘルメット

転倒時や落石時の頭部の保護に必要です。各自でご用意ください。

L.W.アルパインヘルメット

アルパインヘルメット

ピッケル

登山用(縦走用)の物をご準備ください。

グレイシャー

ベントシャフト グレイシャー

スノーリッジ

2ウェイピッケルリーシュ

ピッケルにショルダー用のリーシュが必要です。

2ウェイピッケルリーシュ

登山靴(雪山)

雪山(冬季)登山用の靴をご準備ください。
防水性のもので足首を固定できるハイカットのものが必須になります。

アルパインクルーザー 3000

アルパインクルーザー 2800

アルパインクルーザー 3000 ウィズ ゲーター Men's

ロングスパッツ

足首と靴を覆うように装着し、雪が靴の中に入るのを防ぐものです。雪山では必需品です。雪の状況によりますが、やわらかい雪の場所では特に重要です。アイゼンからのパンツの裾部分の保護にも役立ちます。

ストレッチドライテック ロングスパッツ

ドライテック アルパインスパッツ

中型パック(30~45L)

1.30~45リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物が便利です。
2.荷物を全て入れられ、歩くときに両手を空けられる大きさの物をご準備ください。

リッジラインパック 40

アルパイン ライトパック 30 Women's

キトラパック 30 Women's

サングラス&ゴーグル

1.晴れて雪面の反射が眩しい時は、目の横側も覆えるサングラスが必要です。
2.吹雪になるとサングラスでは役に立たないので、荒天時にはゴーグルが便利です。

PLトレッキンググラス

アルパインゴーグル

ストック

1.雪上歩行時にバランスをとるのに大活躍します。両手用をおすすめします。
2.スノーバスケットをつけてください。(メーカー・種類によって合うものをご準備ください。ストック本体と別売の場合もありますのでご注意ください。)

アルパイン カーボンポール

アルパインポール

スノーバスケット

保温(保冷)ボトル

休憩時に飲む温かい飲み物は体力を回復させます。行動時に各自で飲むのに必要な量をお持ちください。

アルパイン サーモボトル 0.9L

アルパイン サーモボトル 0.5L

アルパイン サーモボトル 0.75L

ヘッドランプ

1、頭に装着でき、両手を空けておけるタイプ(ヘッドランプ)をご準備ください。
2、予備電池や予備電球もお忘れなく。

リチャージャブル パワーヘッドランプ

地図&コンパス

山中では自分がどこを歩いているのかを把握しておくことが大事です。

行動食(軽食)

イベント中に特に時間は設けておりませんが、休憩時や簡単に食べられるものを適量お持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)

ゴミ袋

山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に!

O.D.ガベッジバッグ 4L

参加チケット

当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。

トイレットペーパー

正しい使い方はモチロンのこと、使った食器を拭いたりするのに便利です。防水をしっかりとしてお持ちください。

O.D.ロールペーパーキット

日焼け止め(雪イベント)

雪面の照り返しは強烈です。晴れたら顔が真っ黒に・・

保険証またはコピー

万一の事故等に備えてお持ちください。

あると便利な物

アドバイス

参考商品

使い捨てカイロ

あれば重宝します。寒がりの方はお持ちください。

目だし帽(バラクラバ)

冬山での風が強い場所や山頂、稜線付近での防寒対策、また春山では日焼け対策としても役に立ちます。

ジオライン L.W.バラクラバ

クリマプレン フェイスバラクラバ


その他

装備は冬山装備が必要です。ヘルメット、ピッケル、積雪期用の登山靴、冬季重要用の10本爪以上のアイゼン、スパッツを各自でご持参ください。ダブルストックにはスノーバスケットが必須です。
<フォトトレッキング用の装備>
●カメラとレンズ:レンズ交換ができるカメラの場合、交換レンズの優先順位は、標準ズーム、広角ズーム、望遠ズームの順番で、荷物の総重量を考えてトレッキングに無理のない範囲でご用意ください。
●バッテリー:カメラの予備のバッテリーを必ずお持ちください。とくにミラーレスカメラは、1日に1個プラス予備1個を目安に。
●三脚:必須ではありませんが、夜景や星景写真を撮影したい方は、三脚をご用意ください。レリーズやリモコンも必須です。自由雲台を装備した三脚がお勧めです。三脚は全高が、ご自身の目の高さより少し低いくらいものが使いやすいです。
●フィルター他:レンズには必ずプロテクションフィルターを付けてください。PLフィルターをお持ちの方はご持参ください。付属のレンズフードがある場合は、必ず装着してきてください。
●記録メディア:SDカードやCFカードは、必ず予備を準備してください。
●パッキング:カメラは、レンズがついた状態で収納し肩から下げることができるカメラサックに入れ持ち運ぶのがお勧めです。それとは別にカメラや交換レンズを収納できる防水サックを別途用意してください。雨天時だけでなく、屋外から山小屋に入る際にカメラが結露するのを防ぐ目的でも使用します。
●服装:早朝や夜間の撮影では、体が冷えますので、ダウンジャケットやネックゲーター、メリノウールのアンダーウェア、ビーニーなどの帽子があると良いでしょう。暖かい手袋、できれば手袋をしたまま指だけ出すことができるタイプの手袋がお勧めです。

<< ご参加の皆様へ >>

登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。

<< 食事について >>

◆イベント料金に含まれる食事については料金欄をご確認ください。
◆天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる行動食をお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)

<< 飲酒について >>

M.O.C.ツアーでは、宿泊施設内以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

<< 注意事項 >>

◆こんな場合は参加できません!◆
1、もちものを忘れた場合。
2、登山靴でない靴、防水性のない登山靴でご参加の場合。
3、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服でご参加の場合。
4、防水性の無いオーバージャケット&パンツでご参加の場合。
◆金属製のピアス、ネックレス、指輪などのアクセサリーは、低温下では凍傷の原因になる場合があります。ご参加の際は、予めお取りはずしください。
◆アイゼンをご持参される場合は、事前にフィッティングをお済ませください。(フィッティング方法がご不明な方は、登山靴とアイゼンをお持ちの上、お近くのモンベルストアへお越しください。)

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コース中のトイレは?
トイレは、集合場所、解散場所、昼食場所にあります。
飲み水を補給できる場所は?
現地で補給が可能です。
昼食等を購入できる場所は?
集合場所にあります。
このコースを記載したガイドブック・地図は?
山と高原地図「槍ヶ岳・穂高岳」
集合時に着替えられる場所は?
集合場所に更衣室があります。
イベントに不要な荷物は?
集合場所にあるロッカー施設をご利用ください。
解散場所近辺で各自で行ける入浴施設は?
あります。(場所は当日にインストラクターがご案内します。入浴料別途。)
悪天の場合は?
各種警報の場合、中止。暴風注意報の場合も中止の可能性有り。中止の判断は当社でいたします。M.O.C.本部事務局、店舗または担当のインストラクターより事前にご連絡させていただきます。連絡がない場合には開催になります。※ただし、集合時以降に天候が悪化した場合はインストラクターがその場所で中止の判断をさせていただく事があります。