総合レベル中級
体力レベル★★★★★
技術レベル★★☆☆☆
定員7名(最少催行5名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:7
カテゴリトレッキング
イベントNo.T14TG5
18歳以上70歳以下参加可能
丹沢で人気の表尾根を通り、静寂の丹沢三峰から宮ヶ瀬湖へ
丹沢を代表する人気の縦走路・表尾根でヤビツ峠から塔ノ岳を目指し、塔ノ岳山頂の尊仏山荘で宿泊します。翌日は日本百名山である丹沢山を通り、ツツジやブナなど豊かな自然が広がる静寂の名ルート・丹沢三峰ルートから宮ヶ瀬湖に下山します。1日目と2日目で丹沢のまったく違う顔を体感できるコースです。総移動距離20km、累積標高差2,000m近くあるロングコースです。
旅行代金¥38,000(税込)
主催モンベルネイチャートラベル
開催地域関東(神奈川県)
イベント名 |
登山ガイドと歩く 丹沢表尾根(たんざわおもておね)~丹沢三峰(たんざわみつみね)縦走登山2days |
|---|---|
場 所 |
関東(神奈川県) /丹沢山系 /丹沢山(たんざわさん)(標高1,567メートル) |
主 催 |
モンベルネイチャートラベル |
種 別 |
トラベル・イベント(国内) 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。 |
日 程 |
2026年10月28日(水)~29日(木) 、11月18日(水)~19日(木) |
料 金 |
旅行代金 ¥38,000(税込) |
総合レベル |
中級 体力レベル ★★★★★ 技術レベル ★★☆☆☆ |
参加条件 |
普段からトレッキング・登山に親しまれている方。 |
集 合 |
神奈中バス ヤビツ峠バス停 9:30 |
解 散 |
神奈中バス 宮の平バス停 14:30 |
お問い |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
その他 |
食事回数:夕食1、朝食1 |
丹沢を代表する表尾根と、静寂の名ルート丹沢三峰を繋げて歩きます。丹沢のまったく違う顔をそれぞれお楽しみください。
9:30
ヤビツ峠/集合
12:00
ニノ塔(1,144m)
12:30
三ノ塔(1,205m)・昼食
13:30
烏尾山(1,136m)
14:00
行者ヶ岳(1,181m)
15:00
新大日(1,341m)
16:00
塔ノ岳(1,491m)
-
尊仏山荘
17:30
夕食
20:00
就寝
<< 食事について >>
朝:各自でお済ませの上、お集まりください。
昼:各自でご準備ください。
夜:参加費に含まれております。
<< 宿泊場所 >>
尊仏山荘
(TEL:070-2796-5270)
5:00
起床・朝食
6:30
尊仏山荘 出発
-
塔ノ岳(1,491m)
8:30
丹沢山(1,567m)
9:30
西峰・太礼ノ頭(1,352m)
10:00
中峰・円山木ノ頭(1,360m)
10:40
東峰・本間ノ頭(1,345m)・昼食
13:00
高畑山(766m)
14:30
宮の平バス停/解散
<< 食事について >>
朝:参加費に含まれております。
昼:各自でご準備ください。
※スケジュール、コースは天候などにより変更・中止になることがあります。
※宿泊は相部屋利用となります。
イベントスタイル2days
1日目 行動距離:7km /総行程時間:7時間
2日目 行動距離:13km /総行程時間:8時間
神奈中バス ヤビツ峠バス停
神奈川県秦野市寺山
mont-bellの旗を目印にお集まりください。
秦野駅バス停 平日8:25/休日8:24発(ヤビツ峠行)-ヤビツ峠 平日9:13/休日9:12着
※上記公共交通機関の時刻・料金に関しては、必ず各自で最新の情報をご確認の上ご利用ください。
公共交通機関でお越しください。
※当コースは集合場所と解散場所が異なります。公共交通機関でご参加ください。
神奈中バス 宮の平バス停
宮の平バス停15:02発(本厚木駅行)-本厚木駅15:52着
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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下着(肌着) |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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行動着 |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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パンツ |
乾きが早く暖かいものを着用してください。撥水・伸縮性に優れると歩きやすさも抜群です。 |
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中間着 |
行動中の肌寒い時や、休憩中などに、行動着(シャツ)の上に羽織ります。防風性・保温性・通気性・撥水性の機能があるものが快適です。 |
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防寒着 |
1、季節に応じた防寒着をお持ちください。 |
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1.山の上は天候が急変します。防寒着としても使えますので、晴れていても、必ずお持ちください。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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1、体温の低下を防ぎ、冷えから手を守ります。 |
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肌に接する衣服は、汗をかくので乾きが速い化学繊維の物(速乾性)を選んでください。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
登山靴 |
1.防水性のもので足首を固定できるハイカットのものをご準備ください。 |
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1.35~40リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物が便利です。 |
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1.パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。 |
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1.就寝時や、万一の事故等に備えて全員がお持ちください。 |
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予備電池 |
ヘッドランプに適合する電池を予備でご準備ください。歩行中に電池が切れると大変です! |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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ファーストエイドキット |
常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。 |
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トイレットペーパー |
正しい使い方はモチロンのこと、使った食器を拭いたりするのに便利です。防水をしっかりとしてお持ちください。 |
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地図&コンパス |
山中では自分がどこを歩いているのかを把握しておくことが大事です。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
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昼食 |
※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。 |
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イベント中に特に時間は設けておりませんが、休憩時や簡単に食べられるものを適量お持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等) |
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参加チケット |
当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。 |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
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虫除けスプレー |
あれば便利 |
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座布団 |
1.休憩時にあれば便利なグッズです。 |
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加ください。
<< 食事について >>
1.含まれる食事の回数はイベント基本情報「料金に含まれるもの」をご参照ください。
2.昼食、行動食、非常食として天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
3.昼食はイベントによっては宿泊先の山小屋で注文が可能です。
<< 飲酒について >>
M.O.C.ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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