日本百名山を撮るフォトトレッキング 北岳から富士山を望む3days nature taravel

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中級

体力3

定員6名(最少催行4名)

引率者比率(ガイドレシオ)1:6

カテゴリフォトトレッキング

イベントNo.T15MP1

日本第二位の高峰北岳から富士山を撮影

カメラを携えて3000メートルの稜線をトレッキング。名峰富士山と初夏の花々を撮影しながら、日本第二の高峰北岳と第三の高峰間ノ岳に登ります。光線の美しい時間帯に撮影に適した場所へご案内。プロの写真家でもあるガイドが、撮影のテクニックを伝授します。

旅行代金¥78,000(税込)

詳しい料金についてはこちら

主催モンベル・アウトドア・チャレンジ

開催地域中部(山梨県)

種別トラベル・イベント(国内)標識・約款

3days

2026年7月3日(金)~5日(日)

詳しい日程についてはこちら

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集合時間

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○ 空席あり  △ 残りわずか  □ キャンセル待ち(受付可)  × 空席なし

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子ども

子ども:開催日時点6年生以下

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イベントのみどころ
  1. 1日目は登山口から3時間で白根御池小屋に到着します。夕食の前後には、お花が満開の白根御池周辺で、カメラの操作方法や撮影設定についてレクチャーします。
  2. 2日目は暑さを避け、夜明け前に出発します。涼しい時間帯に急登を登ります。初夏の花々が咲き誇る稜線へ出たら、ゆっくりと撮影を楽しみながら北岳山頂を目指します。北岳山荘に荷物を預け、間ノ岳をピストンします。3000メートルの稜線漫歩を楽しんだら北岳山荘へ向かいます。山荘は富士山の眺望が素晴らしく、日没前後のゴールデンアワーに撮影を楽しみます。
  3. 3日目は山荘でご来光を眺め、富士山を撮影してから出発します。北岳に登り返して、高山植物を撮影しながら登山口へ戻ります。標高3000mを超えるイベントです。イベントの参加までに、十分なトレーニングをしてください。
  4. <講師>檢見﨑 誠(けんみさきまこと)鹿児島生まれ はじめての本格的登山は6歳 九州の屋根久住山。京都大学農学部中退。写真スタジオのアシスタントを経て、株式会社文藝春秋に入社。 写真部員としてスポーツ雑誌「ナンバー」、週刊文春、女性誌「クレア」などを担当。1991年文藝春秋を退社しフリーランスフォトグラファーとなる。主な媒体は、日本航空機内誌「スカイワード」「アゴラ」、JR東日本車内誌「トランヴェール」、他PR誌、旅行雑誌など多数。NHK BSプレミアの山番組「にっぽん百名山」(水晶岳と鷲羽岳)にガイドとしても出演。日本山岳ガイド協会公認登山ガイド。

イベント基本情報

イベント名

日本百名山を撮るフォトトレッキング北岳(きただけ)から富士山(ふじさん)を望む3days

場 所

中部(山梨県) /山梨県南アルプス市芦安芦倉 /南アルプス /北岳(標高3193メートル)

主 催

モンベル・アウトドア・チャレンジ

種 別

トラベル・イベント(国内) 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。

日 程

3days

2026年7月3日(金)~5日(日)

料 金

旅行代金 ¥78,000(税込)

<< 料金に含まれるもの >>
ガイド料、保険料、消費税
1日目夕食、2日目朝食、夕食、3日目朝食
<< 料金に含まれないもの >>
昼食

保険について

取消料について

難易度

中級

体力3

難易度について

参加条件

普段からトレッキング・登山に親しまれている方。
8時間程度の行程をコースタイム内で歩くことができる体力が必要です。
マイページより登山経験などに関するご質問にご回答ください。(ツアーを安全に運行するために登山記録の提出を求めることがあります。また、経験その他条件によりご参加をお断りさせていただく場合がございます。)
登山中の万が一の事故へ備え、モンベル山岳保険など遭難捜索費用の付いた保険へ各自で加入のうえ、ご参加されることをお願いいたします。
ご参加には高山(標高2000m以上)のトレッキング経験が必要です。
高校生以上の方が対象 
70歳まで

集 合

広河原インフォメーションセンター2皆

12:00

交通案内

解 散

広河原インフォメーションセンター

13:30

お問い
合わせ先

モンベル・アウトドア・チャレンジ

その他

食事回数:4
添乗員:添乗員は同行しませんが、現地ガイドが同行します
宿泊回数:2
利用予定宿泊先:白根御池小屋・北岳山荘
ネイチャートラベル連絡先:06-6538-0208

イベントスタッフより

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スタッフより一言

日本第二位の高峰北岳から日本最高峰である富士山や初夏の花々を撮影しましょう。

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スケジュール

1日目

12:00

広河原インフォメーションセンター/集合

15:00

白根御池小屋

15:30

白根御池周辺にてカメラの操作方法や設定についてレクチャー

-

夕食

-

就寝

<< 食事について >>
昼:各自でお済ませの上、お集まりください。
夜:参加費に含まれております。
<< 宿泊場所 >>
白根御池小屋 (TEL:090-3201-7683 090-3201-7683)

2日目

3:30

起床 ※朝食はお弁当

4:30

出発

7:30

北岳肩の小屋

9:00

北岳山頂

10:30

北岳山荘

-

昼食

13:30

間ノ岳

15:30

北岳山荘

-

夕食

-

就寝

<< 食事について >>
朝:参加費に含まれております。
昼:各自でご準備ください。
夜:参加費に含まれております。
<< 宿泊場所 >>
北岳山荘 (TEL:090-4529-4947)

3日目

4:00

起床

5:00

朝食後に出発

7:30

北岳

11:00

白根御池小屋にて昼食

13:30

広河原インフォメーションセンター/解散

<< 食事について >>
朝:参加費に含まれております。
昼:各自でご準備ください。(山小屋で注文することも可能です。)

コース案内

コースデータ

イベントスタイル3days

1日目 行動距離:3km /総行程時間:3時間

2日目 行動距離:7km /総行程時間:8時間

3日目 行動距離:6km /総行程時間:7時間

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集合場所

広河原インフォメーションセンター2皆

山梨県山梨県山梨県南アルプス市芦安芦倉字野呂川入1685番地

インフォメーションセンター2階でインストラクターがお待ちしております。(mont-bellの旗を目印にお集まりください)

アクセス

公共の交通機関で

広河原~芦安、甲府駅~芦安のバスの運行については、例年6月初旬に、バス会社「山梨交通株式会社」のウェブサイト(http://yamanashikotsu.co.jp/)、または、
乗合タクシー運営「芦安観光タクシー」のウェブサイト( https://ashiyasu-kankou-taxi.co.jp/climbing-for-taxi-and-bus/taxi_for_hill_climbing2/ )をご確認下さい。乗合タクシーのご利用には事前予約が必要です。
遠方からお越しの方は芦安駐車場付近での前泊をお勧めします。

お車で

マイカー規制がありますので、市営芦安駐車場に駐車して、広河原まで路線バスまたは乗合タクシーをご利用ください。乗合タクシーのご利用には事前予約が必要です。(所要時間約75分)
※週末・連休や行楽シーズンは渋滞の恐れがあります。余裕を持ってご出発ください。

※週末・連休や行楽シーズンは渋滞の恐れがあります。余裕を持ってご出発ください。

※集合時刻にご連絡が取れない状態で10分以上遅刻されますと、イベントの進行都合上、当日キャンセル扱いとさせて頂く場合がございます。その場合の返金や別日程への振替えはできませんので予めご了承ください。

≪駐車場≫

芦安(約500台)、夜叉神峠登山口(数十台)※ 夜叉神峠登山口の駐車場は台数が限られておりますので芦安のご利用をおすすめします。

無料

解散場所

広河原インフォメーションセンター

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持ち物・アドバイス

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参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。

服 装

アドバイス

参考商品

レインウエア上下

1.山の上は天候が急変します。防寒着としても使えますので、晴れていても、必ずお持ちください。
2.登山用で、汗をかいても蒸れない物(防水透湿性)が必要です。

ストームクルーザー ジャケット Men's

ストームクルーザー ジャケット Women's

スーパードライテック レインパンツ Men's

行動着

1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。
2、コットンなどの天然繊維は、汗などで濡れると体温を奪い寒くなるので×。
3、山の上や春秋の朝晩は冷え込みます。必要に応じて防寒着もご準備ください。

メリノウールプラスアクション ジップネック Men's

WIC.ラガーシャツ ロングスリーブ Men's

WIC.ボーダー ロングスリーブT Women's

中間着

行動中の肌寒い時や、休憩中などに、行動着(シャツ)の上に羽織ります。防風性・保温性・通気性・撥水性の機能があるものが快適です。

ライトシェルジャケット Women's

クラッグジャケット Men's

パンツ

乾きが早く暖かいものを着用してください。撥水・伸縮性に優れると歩きやすさも抜群です。

ガイドパンツ Men's

O.D.パンツ Women's

O.D.パンツ ライト ベルトループ Men's

防寒着 

1、季節に応じた防寒着をお持ちください。
2、動きやすく暖かいものを着用してください。
3、防寒着と手袋は厚手のフリースか羽毛ジャケット等の暖かいものが快適です。(軽量のダウンジャケットと軽量のフリースを組み合わせて使うと効果的です。)

スペリオダウンジャケット Men's

スペリオダウンジャケット Women's

ライトアルパインダウン ジャケット Men's

アンダーウエア

登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。

ジオライン L.W.ラウンドネックシャツ Women's

ジオライン L.W.ラウンドネックシャツ Men's

スーパーメリノウール L.W. ラウンドネックシャツ Women's

下着(肌着)

1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。
2、コットンなどの天然繊維は、汗などで濡れると体温を奪うので×。
3、冬山イベントの場合は気温が低く天候も不安定です。服装選びはしっかりと!(晴れていても寒い・・)

ジオライン L.W.トランクス Men's

ジオライン メッシュ ショーツ Women's

ソックス

肌に接する衣服は、汗をかくので乾きが速い化学繊維の物(速乾性)を選んでください。
快適さが違います。

WIC.トレッキング ソックス Men's

WIC.トレッキングソックス Women's

メリノウール トレッキング ソックス Men's

グローブ

1、体温の低下を防ぎ、冷えから手を守ります。
2、岩場やハシゴの通過時に必要です。
3、雨が降るとなお重宝します。

サンダーパス グローブ Men's

サンダーパス グローブ Kid's

トレッキンググローブ Men's

帽子

気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。

O.D.キャップ

O.D.ハット

ウイックロンO.D.ハット

装 備

アドバイス

参考商品

ヘルメット

落石や転倒時に頭部を保護するために登山用ヘルメットをご準備ください。

L.W.アルパインヘルメット

アルパインヘルメット

登山靴

1.防水性のもので足首を固定できるハイカットのものをご準備ください。
2.厚手の靴下を履くこともお忘れなく。

アルパインクルーザー800 Men's

アルパインクルーザー800 Women's

パック(ザック)

1.40~70リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物をご準備ください。
2.個人装備と共同装備を全て入れられ、歩くときに両手を空けられる大きさの物をご準備ください。

アルパインパック 50

アルパインパック 50 Women's

リッジラインパック 40

パックカバー

1.パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。
2.サイズが異なると風で飛ばされ紛失の原因となります。店頭でお確かめの上ご準備ください。
3.レインウエアと同じく、突然の雨に備えて、天候に関わらずお持ちください。
4.お持ちのザックの大きさに合ったものをご用意ください。

ジャストフィット パックカバー 40L

ヘッドランプ

1.就寝時や、万一の事故等に備えて全員がお持ちください。
2.頭に装着できるモデル(ヘッドランプ)が便利です。
3.予備電池や予備電球もお忘れなく!
4.山小屋宿泊時にあると便利です。

リチャージャブル パワーヘッドランプ

コンパクトヘッドランプ

水筒、保温(保冷)ボトル

1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。
2、行動中もこまめに水分を摂るのが疲れにくいコツ。特に夏シーズンや気温の高い季節、運動量の多いコースは多めにお持ちください。
3、お茶やスポーツドリンク、水など、行動中に水分を摂るためにお持ちください。

アルパイン サーモボトル 0.75L

チタン アルパインサーモボトル 0.75L

アルパイン サーモボトル 0.9L

予備電池

ヘッドランプに適合する電池を予備でご準備ください。歩行中に電池が切れると大変です!

行動食(軽食)

イベント中に特に時間は設けておりませんが、休憩時や簡単に食べられるものを適量お持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)

トイレットペーパー

正しい使い方はモチロンのこと、使った食器を拭いたりするのに便利です。防水をしっかりとしてお持ちください。

O.D.ロールペーパーキット

O.D.ロールペーパー

地図&コンパス

山中では自分がどこを歩いているのかを把握しておくことが大事です。

参加チケット

当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。

保険証またはコピー

万一の事故等に備えてお持ちください。

ゴミ袋

山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に!

O.D.ガベッジバッグ 4L

昼食

※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。
※また、途中購入可能なイベントと(宿泊先の山小屋など)予めご用意いただく必要があるイベントがあります。

ファーストエイドキット

常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。
バスツアーでバスに酔いやすい方は、酔い止めなど各自でお持ちください。

アクアペル ファーストエイドバッグ 2L

アクアペル ファーストエイドバッグ 0.5L

ファーストエイドバッグ S

あると便利な物

アドバイス

参考商品

スパッツ

足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。

ドライテック ストレッチロングスパッツ

ドライテック イージーフィットスパッツ

ドライテック ライトスパッツ ロング

ストック

歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。

アルパイン カーボンポール

アルパイン フォールディングポール 130

U.L.フォールディングポール 100

虫除けスプレー

あれば便利

座布団

1.休憩時にあれば便利なグッズです。
2.コンパクトで持ち運びのしやすいアウトドア用のものをお持ちください。

フォームクッション

トレール クッション


その他

<フォトトレッキング用の装備>
●装備全般:行程が長いので、装備の軽量化を心がけてください。荷物の総重量を考えてトレッキングに無理のない範囲でご用意ください。
●カメラとレンズ:レンズ交換ができるカメラの場合、交換レンズの優先順位は、標準ズーム、広角ズーム、望遠ズームの順番です。
●バッテリー:カメラの予備のバッテリーを必ずお持ちください。とくにミラーレスカメラは、撮影日数x1個を目安に。
●三脚:必須ではありませんが、夜景や星景写真を撮影したい方は、三脚をご用意ください。レリーズやリモコンも必須です。自由雲台を装備した三脚がおすすめです。三脚は全高が、ご自身の目の高さより少し低いくらいものが使いやすいです。
●フィルター他:レンズには必ずプロテクションフィルターを付けてください。PLフィルターをお持ちの方はご持参ください。付属のレンズフードがある場合は、必ず装着してきてください。
●記録メディア:SDカードやCFカードは、必ず予備を準備してください。
●パッキング:カメラは肩に掛けたり首に下げたりして歩いても構いませんが、悪天候時に備えて、カメラを含む撮影機材は、すべてバックパックに収納できるようにパッキングを工夫してください。

<< ご参加の皆様へ >>

◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加ください。

<< 食事について >>

1.含まれる食事の回数はイベント基本情報「料金に含まれるもの」をご参照ください。
2.昼食、行動食、非常食として天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
3.昼食はイベントによっては宿泊先の山小屋で注文が可能です。

<< 飲酒について >>

M.O.C.ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

<< 注意事項 >>

◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。

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コース中のトイレは?
あります(一部有料)。
飲み水を補給できる場所は?
宿泊先などで補給または購入できます。
昼食等を購入できる場所は?
現地の山小屋、食堂施設などで注文できます。
このコースを記載したガイドブック・地図は?
山と高原地図 北岳・甲斐駒 南アルプス
集合時に着替えられる場所は?
ありません。トイレでお着替えください。
イベントに不要な荷物は?
集合場所にあるロッカー施設をご利用ください。
解散場所近辺で各自で行ける入浴施設は?
ありません。
悪天の場合は?
雨天決行。警報発令時は中止。中止の判断は当社でいたします。M.O.C.本部事務局、店舗または担当のインストラクターより事前にご連絡させていただきます。連絡がない場合には開催になります。※ただし、集合時以降に天候が悪化した場合はインストラクターがその場所で中止の判断をさせていただく事があります。