初級
体力1
定員8名(最少催行1名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:8
カテゴリスノーシュー
イベントNo.S01RZZ
中学生以上75歳以下参加可能
スノーシューを履いて白銀の世界を散策
北海道の左上留萌市でスノーシューをしてみませんか?
日本海側に面する留萌エリアはパウダースノーに恵まれます。
白銀の世界をスノーシューで思いっきり堪能しましょう!
コースは元スキー場の公園を散策します。大きなアップダウンもないので初めての方でも安心して楽しめます。
参加料金¥2,000(税込)
主催モンベル・アウトドア・チャレンジ
開催地域北海道(北海道)
種別現地集合イベント
イベント名 |
<留萌観光協会(るもいかんこうきょうかい)共催>モニターツアー 神居岩公園(かむいいわこうえん)スノーシュー体験 |
|---|---|
場 所 |
北海道(北海道) /留萌市 /留萌エリア /神居岩公園(標高150メートル) |
主 催 |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
種 別 |
現地集合イベント 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。 |
日 程 |
2026年2月28日(土) |
料 金 |
参加料金 ¥2,000(税込) |
難易度 |
初級 体力1 |
参加条件 |
健康な方ならどなたでもご参加いただけます。 |
集 合 |
神居岩公園パークハウス 9:30 |
解 散 |
道の駅るもい 12:00 |
お問い |
電話:06-6538-0208 |
9:30
神居岩公園パークハウス/集合
10:00
スノーシュー体験開始
11:00
スノーシュー体験終了
-
道の駅るもいへ各自移動
-
振り返り話し合い
12:00
道の駅るもい/解散
<< 食事について >>
朝:各自でお済ませの上、お集まりください。
イベントスタイル0.5day
1日目 行動距離:2km /総行程時間:1時間
神居岩公園パークハウス
北海道北海道留萌市留萌村カモイワ
留萌市街までの公共交通機関
【札幌~留萌】
中央バス 高速るもい号 札幌駅前ターミナル~留萌ターミナル 3時間
【旭川~留萌】
沿岸バス 留萌旭川線 旭川駅前~深川十字街~留萌十字街 2時間
集合場所への公共交通機関はございません。
留萌市街までお越しいただき、タクシーをお手配ください。
【旭川市~留萌】
①旭川市(国道12号若しくは道道57号)⇒深川市(国道233号)⇒秩父別IC(深川留萌自動車道 無料)⇒留萌IC 1時間30分
留萌ICから10分ほどで神居岩公園
【札幌市~留萌市】
①道央自動車道 新千歳IC⇒深川CT(有料)⇒深川西IC(深川留萌自動車道 無料) ⇒留萌IC 2時間30分
留萌ICから10分ほどで神居岩公園
※週末・連休や行楽シーズンは渋滞の恐れがあります。余裕を持ってご出発ください。
※除雪&積雪渋滞に注意。冬用タイヤが必要です。
※集合時刻にご連絡が取れない状態で10分以上遅刻されますと、イベントの進行都合上、当日キャンセル扱いとさせて頂く場合がございます。その場合の返金や別日程への振替えはできませんので予めご了承ください。
※降雪時は時間に余裕を持ってお越しください。
≪駐車場≫
神居岩公園駐車場が利用できます。 15台ほど利用可能
無料
道の駅るもい
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
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1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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インナーグローブ |
アウターグローブ(オーバーグローブ)は、大きくて厚みがあるため作業がしづらい時があります。アウターグローブを外しても素肌が外気にさらされないように、インナーグローブを重ねて装着します。万が一の凍傷予防にもなります。 |
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・冬山登山用で防水性のしっかりとしたもの。 |
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オーバージャケット |
冬山登山用で、防水透湿性のものを必ず着用してください。※当日の気温によっては、登山用雨具で代用できる場合もあります。 |
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オーバーパンツ |
1、冬山登山用で、防水透湿性のものを必ず着用してください。 |
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行動着 |
動きやすく暖かいものを着用してください。 |
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ネックゲーター |
首元、顔の防寒もしっかりと! |
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防寒着 |
1.ダウンジャケットか厚手のフリースといった、十分な保温性のあるものをご用意ください。 |
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1.耳も覆える暖かいタイプをご準備ください。 |
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ロングスパッツ |
1.足首と靴を覆うように装着し、雪が靴の中に入るのを防ぐものです。無いと雪が入って大変!必需品です。※当日の雪の状況によります。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
靴(スノーハイキング) |
一日中、雪の中を歩きますので防水性のもので雪の入らないハイカットのものをご準備ください。 |
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イベント中に特に時間は設けておりませんが、休憩時や簡単に食べられるものを適量お持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等) |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
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参加チケット |
当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。 |
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1.晴れて雪面の反射が眩しい時は、目の横側も覆えるサングラスが必要です。 |
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20~30リットル(パックの容量はリットル単位で表します。)をご用意ください。 |
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日焼け止め(雪イベント) |
雪面の照り返しは強烈です。晴れたら顔が真っ黒に・・ |
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保険証またはコピー |
万一の事故等に備えてお持ちください。 |
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保温(保冷)ボトル |
休憩時に飲む温かい飲み物は体力を回復させます。行動時に各自で飲むのに必要な量をお持ちください。 |
現地で支給するもの |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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1.スノーシューと両手用ストック。 |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
使い捨てカイロ |
あれば重宝します。寒がりの方はお持ちください。 |
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冬山での風が強い場所や山頂、稜線付近での防寒対策、また春山では日焼け対策としても役に立ちます。 |
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
<< 食事について >>
休憩時や歩きながらでも食べられるものを適量お持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
<< 飲酒について >>
M.O.C.ツアーでは、宿泊施設内以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無いオーバージャケット&パンツでご参加の場合など)
◆金属製のピアス、ネックレス、指輪などのアクセサリーは、低温下では凍傷の原因になる場合があります。ご参加の際は、予めお取りはずしください。
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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