中級
体力3
定員12名(最少催行6名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:6
カテゴリトレッキング
イベントNo.T06T04
中学生以上70歳以下参加可能
登山口まで楽々移動
秋田空港に集合後、温泉施設に前泊してから鳥海山に登頂します。空港から宿泊施設、登山口まではバスで移動しますので、アクセスの心配不要でお気軽にご参加いただけます。この機会にぜひ、東北の名峰 鳥海山にチャレンジしてみませんか。
参加料金¥42,000(税込)
主催モンベルネイチャートラベル
開催地域東北(秋田県)
種別現地集合イベント
イベント名 |
<秋田空港発着>バスで行く日本百名山 鳥海山(ちょうかいさん)2days |
|---|---|
場 所 |
東北(秋田県) /鳥海山 /鳥海山(標高2236メートル) |
主 催 |
モンベルネイチャートラベル モンベル にかほ店 |
種 別 |
現地集合イベント 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。 |
日 程 |
2026年7月3日(金)~4日(土) 、7月24日(金)~25日(土) 、9月12日(土)~13日(日) |
料 金 |
参加料金 ¥42,000(税込) |
難易度 |
中級 体力3 |
参加条件 |
普段からトレッキング・登山に親しまれている方。 |
集 合 |
秋田空港到着ロビー 13:30 |
解 散 |
秋田空港 17:15 |
お問い |
電話:0184-74-5313 |
13:30
秋田空港到着ロビー/集合
15:00
道の駅象潟「ねむの丘」・モンベルにかほ店
16:30
にかほ市温泉保養センターはまなす チェックイン
-
夕食
<< 食事について >>
昼:各自でお済ませの上、お集まりください。
夜:旅行代金に含まれております。
<< 宿泊場所 >>
にかほ市温泉保養センターはまなす
(TEL:0184-38-2246)
3:20
起床
3:50
出発・バスで移動
4:50
鉾立登山口
10:00
御室小屋
10:25
山頂(新山)
10:50
御室小屋
12:40
御浜小屋(7合目)・昼食
15:00
鉾立登山口
-
バスで移動
17:15
秋田空港/解散
<< 食事について >>
朝:各自でご準備ください。
昼:各自でご準備ください。
※スケジュール、コースは天候などにより変更・中止になることがあります。
※2日目の朝食は行動食となります。
イベントスタイル2days
1日目 行動距離:1km /総行程時間:3時間
2日目 行動距離:14km /総行程時間:10時間
秋田空港到着ロビー
秋田県〒010-1211 秋田県秋田市雄和椿川山籠49
各飛行便、もしくはお車で秋田空港までお越しください。
関東方面から:東北横断自動車道/秋田自動車道 協和ICより国道341号を雄和方面へ。秋田空港/中宋公園の表示に従って県道319号へ右折、県道326号を経て秋田空港までおよそ10km・15分。
秋田市街地・北陸方面から:東北横断自動車道/秋田自動車道 秋田空港ICより県道61号を秋田空港/県立中央公園方面へ右折、空港入口交差点を直進。およそ6km・6分
≪駐車場≫
秋田空港駐車場
有料
秋田空港
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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行動着 |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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下着(肌着) |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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肌に接する衣服は、汗をかくので乾きが速い化学繊維の物(速乾性)を選んでください。 |
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中間着 |
行動中の肌寒い時や、休憩中などに、行動着(シャツ)の上に羽織ります。防風性・保温性・通気性・撥水性の機能があるものが快適です。 |
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1、体温の低下を防ぎ、冷えから手を守ります。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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1.登山用で、汗をかいても蒸れない物(防水透湿性を備えた物)が快適です。 |
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パンツ |
乾きが早く暖かいものを着用してください。撥水・伸縮性に優れると歩きやすさも抜群です。 |
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防寒着 |
1.ダウンジャケットか厚手のフリースといった、十分な保温性のあるものをご用意ください。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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1、クライミング用の物をご準備ください。 |
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雪山の軽登山や夏の雪渓歩行に最適なアイゼンです。季節によっては不要な場合があります。お問合せください。 |
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登山靴 |
1.防水性のもので足首を固定できるハイカットのものをご準備ください。 |
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イベント中に特に時間は設けておりませんが、休憩時や簡単に食べられるものを適量お持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等) |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
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参加チケット |
当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。 |
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標高が高く、紫外線はかなり強いです。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
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トイレットペーパー |
正しい使い方はモチロンのこと、使った食器を拭いたりするのに便利です。防水をしっかりとしてお持ちください。 |
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1.パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。 |
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日焼け止め |
高い標高では紫外線も強くなります。 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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1.30~45リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物が便利です。 |
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1、頭に装着でき、両手を空けておけるタイプ(ヘッドランプ)をご準備ください。 |
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保険証またはコピー |
万一の事故等に備えてお持ちください。 |
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地図&コンパス |
山中では自分がどこを歩いているのかを把握しておくことが大事です。 |
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ファーストエイドキット |
常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。 |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
座布団 |
1.休憩時にあれば便利なグッズです。 |
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双眼鏡 |
双眼鏡を持ち歩けば山歩きの楽しみが増えます。 |
軽アイゼンをお持ちください(レンタルもございます)。台数の制限がございます。事前ににかほアウトドアベース0184-74-6826へのご確認をお願いします。
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加ください。
<< 食事について >>
1.山小屋での食事(夕朝食)は参加料金に含まれます。昼食は必要なコースについてはご準備頂く必要がございますのでお確かめください。
2.天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる行動食も少量お持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
3.コースによっては宿泊先の山小屋で昼食の注文が可能です。
<< 飲酒について >>
M.O.C.ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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