総合レベル初級
体力レベル★★☆☆☆
技術レベル★☆☆☆☆
定員7名(最少催行3名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:7
カテゴリトレッキング
イベントNo.T14M15
中学生以上75歳以下参加可能
三浦半島南部の個性的な三山縦走
三浦半島南部に位置する三山(三浦富士・砲台山・武山)の縦走イベントです。三山とも200m前後の低山ですが、それぞれの個性が際立つ山々で、変化に富んだ縦走が楽しめます。難所も少ないため、三浦半島エリア特有の海の展望も楽しみながら、のんびりと歩くことができます。最寄駅からすぐに登山口にたどり着け、下山も駅解散というアクセスの良さも魅力です。これから登山を始めたいという方にもおすすめのイベントです。
参加料金¥10,000(税込)
主催モンベル・アウトドア・チャレンジ
開催地域関東(神奈川県)
種別現地集合イベント
イベント名 |
登山ガイドと歩く 三浦半島 三浦富士(みうらふじ)~砲台山(ほうだいやま)~武山(たけやま) |
|---|---|
場 所 |
関東(神奈川県) /三浦半島 /三浦富士、砲台山、武山(標高204メートル) |
主 催 |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
種 別 |
現地集合イベント 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。 |
日 程 |
2026年12月1日(火) 、12月18日(金) |
料 金 |
参加料金 ¥10,000(税込) |
総合レベル |
初級 体力レベル ★★☆☆☆ 技術レベル ★☆☆☆☆ |
参加条件 |
山歩きがはじめての方でもご参加いただけます。 |
集 合 |
京急久里浜線 京急長沢駅 改札前 9:00 |
解 散 |
京急久里浜線 津久井浜駅 13:00 |
お問い |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
展望が良く歩きやすい冬の三浦半島で縦走デビューしましょう。
9:00
京急 長沢駅/集合
9:20
三浦富士登山口
10:30
三浦富士(183m)
11:00
砲台山(204m)
11:30
武山(200m)・昼食
12:30
武山ハイキングコース登山口
13:00
津久井浜駅/解散
<< 食事について >>
朝:各自でお済ませの上、お集まりください。
昼:各自でご準備ください。
※スケジュール、コースは天候などにより変更・中止になることがあります。
イベントスタイル1day
1日目 行動距離:7km /総行程時間:4時間
京急久里浜線 京急長沢駅 改札前
神奈川県横須賀市長沢1-35-1
M.O.C.の目印にお集まりください。ガイドがお待ちしております。
・横浜駅-京急長沢駅(京急線) 約50分
・新宿駅-京急長沢駅(JR山手線-京急線) 約1時間40分
・東京駅-京急長沢駅(JR東海道線-京急線) 約1時間30分
公共交通機関の時刻・料金に関しては、必ず各自で最新の情報をご確認の上ご利用ください。
当コースは集合場所と解散場所が異なります。公共交通機関でご参加ください。
京急久里浜線 津久井浜駅
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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長袖シャツ |
速乾性、適度な保温性があるもの。襟があるタイプは首ものとの日焼け防止と汗止めになります。 |
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防寒着 |
朝晩は冷えますので、フリースなど季節に合わせた羽織物があればお持ちください。 |
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1.耳も覆える暖かいタイプをご準備ください。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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1.登山用で、汗をかいても蒸れない物(防水透湿性を備えた物)が快適です。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
登山靴 |
1、底のゴムが厚く、歩きやすい登山用の物をご準備ください。 |
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1、20~30リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物が便利です。 |
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パックが濡れないように被せるカバーです。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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万が一の場合に備えて、日帰り登山でもご用意ください。 |
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保険証またはコピー |
万一の事故等に備えてお持ちください。 |
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昼食 |
※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。 |
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ファーストエイドキット |
常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。 |
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参加チケット |
当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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座布団 |
1.休憩時にあれば便利なグッズです。 |
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加下さい。
<< 食事について >>
1、昼食は各自で1食をご準備ください。
2、昼食は天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
<< 飲酒について >>
ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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