初級
体力2
定員7名(最少催行5名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:7
カテゴリトレッキング
イベントNo.T22H05
中学生以上75歳以下参加可能
宝永火口と樹林帯を巡る変化に富んだ富士山下山ルート
富士宮口五合目から御殿場口五合目へと下山するこのルートは、富士山の自然と地形の多様性を体感できる、変化に富んだ行程です。本ルートでは、まず宝永火口へ立ち寄り、火口のスケールや噴火の痕跡を間近に観察します。その後、再び火口縁へ戻り御殿場口方面の樹林帯へ入る静かな下山路をたどります。
参加料金¥9,500(税込)
主催モンベル・アウトドア・チャレンジ
開催地域中部(静岡県)
種別現地集合イベント
イベント名 |
<御殿場駅集合>富士山宝永火口ハイキング 富士宮(ふじのみや)五合目~御殿場口(ごてんばぐち)五合目 |
|---|---|
場 所 |
中部(静岡県) /富士山 /富士山(標高2493メートル) |
主 催 |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
種 別 |
現地集合イベント 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。 |
日 程 |
2026年7月4日(土) 、10月31日(土) |
料 金 |
参加料金 ¥9,500(税込) |
難易度 |
初級 体力2 |
参加条件 |
これまでにトレッキング、登山経験のある方。 |
集 合 |
JR御殿場駅改札前 9:00 |
解 散 |
JR御殿場駅 16:00 |
お問い |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
9:00
JR御殿場駅/集合
-
タクシー相乗りにて移動(料金別途)
10:00
富士宮口五合目登山口
10:30
六合目
11:30
宝永第一火口
12:30
御殿庭・昼食
14:00
二ツ塚
15:00
御殿場口新五合目
-
公共バスにて移動
16:00
JR御殿場駅/解散
<< 食事について >>
朝:各自でお済ませの上、お集まりください。
昼:各自でご準備ください。
※スケジュール、コースは天候などにより変更・中止になることがあります。
※週末は道が混雑し、渋滞が予想されます。時間に余裕をもってご出発ください。
イベントスタイル1day
1日目 行動距離:8km /総行程時間:7時間
JR御殿場駅改札前
静岡県御殿場市
改札前でガイドがお待ちしております。行きは御殿場駅よりタクシー乗合(各自払い)にて移動します。
タクシー料金はガイドを除く参加者の人数で分担となります(お一人様3000円程度)帰りは路線バスを利用予定です。(約1300円)
※下山が遅れた場合にはタクシーを利用する場合がございます。
JR御殿場線 御殿場駅
※上記公共交通機関の時刻・料金に関しては、必ず各自で最新の情報をご確認の上ご利用ください。
東名高速道路 御殿場ICより北へ約5分
※週末・連休や行楽シーズンは渋滞の恐れがあります。余裕を持ってご出発ください。
≪駐車場≫
JR御殿場駅周辺
有料
JR御殿場駅
状況によっては下山が遅れる場合もあります。
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
行動着 |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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1.登山用で、汗をかいても蒸れない物(防水透湿性を備えた物)が快適です。 |
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防寒着 |
10月~4月にかけての日程時は、天候によっては冬のように気温が低くなります。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
登山靴 |
1、底のゴムが厚く、歩きやすい登山用の物をご準備ください。 |
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1、容量が30リットル程度の、荷物をすべて入れられるものを選んでください。 |
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パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。 |
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
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万一の事故等に備えて、日帰りでもご用意ください。 |
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ファーストエイドキット |
常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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昼食 |
※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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紫外線に備えてご用意ください。 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1L~2L)をお持ちください。必要量は山により異なります。 |
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うちわ・扇子 |
夏シーズンにあれば便利。 |
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座布団 |
1.休憩時にあれば便利なグッズです。 |
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虫除け |
虫よけスプレー、バグプルーフネットなどは |
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マップケース |
雨天時や沢登りでも、地図を濡らさずに使用できます。 |
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加下さい。
<< 食事について >>
1、昼食は各自で1食をご準備ください。
2、昼食は天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
<< 飲酒について >>
ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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