総合レベル初級
体力レベル★★☆☆☆
技術レベル★☆☆☆☆
定員8名(最少催行4名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:8
カテゴリトレッキング
イベントNo.T24J01
高校生以上70歳以下参加可能
よみがえった百年前の生活道をたどる
山岳雑誌「岳人」に掲載の山を執筆者が案内する企画。2020年3月号に掲載の「曽爾古道」を、山岳ライター岡田敏昭氏と歩きます。大正時代まで名張と曽爾を結び生活道でもあった山越えの道、曽爾古道を歩きます。
参加料金¥13,000(税込)
主催モンベル・アウトドア・チャレンジ
開催地域中部(三重県)
種別現地集合イベント
イベント名 |
「岳人」掲載の山を執筆者と行く 曽爾古道(そにこどう)トレッキング |
|---|---|
場 所 |
中部(三重県) /室生火山群 /曽爾古道(そにこどう)(標高625メートル) |
主 催 |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
種 別 |
現地集合イベント 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。 |
日 程 |
2027年2月27日(土) |
料 金 |
参加料金 ¥13,000(税込) |
総合レベル |
初級 体力レベル ★★☆☆☆ 技術レベル ★☆☆☆☆ |
参加条件 |
これまでにトレッキング、登山経験のある方。 |
集 合 |
近鉄大阪線名張駅改札 9:00 |
解 散 |
近鉄大阪線・名張駅 16:00 |
お問い |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
『岳人』「とっておきの山歩き」コーナーなどで関西の山の記事を執筆する著者本人がガイドいたします!
9:00
名張駅・東口改札前/集合
-
ガイド車にて登山口へ
9:30
登山口
11:00
出合茶屋跡
12:00
天摩嶺頂上・大のぞき岩 (昼食)
13:40
行動の滝 見晴らし台
14:10
曽爾古道 名張側入口
15:30
百合ヶ丘バス停
16:00
名張駅/解散
<< 食事について >>
昼:各自でご準備ください。
イベントスタイル1day
1日目 行動距離:12km /総行程時間:7時間
近鉄大阪線名張駅改札
三重県三重県名張市平尾2961
鶴橋駅-(近鉄大阪線)-名張駅
※公共交通機関の時刻・料金に関しては、必ず各自で最新の情報をご確認の上ご利用ください。
名阪国道・治田ICから県道687号、国道368号で名張駅へ。約14km。
≪駐車場≫
駅前に有料駐車場があります。8台。
有料
※朝は渋滞の恐れがあります。余裕を持ってご出発ください。
近鉄大阪線・名張駅
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
行動着 |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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1.登山用で、汗をかいても蒸れない物(防水透湿性を備えた物)が快適です。 |
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防寒着 |
山の気象は変わりやすく、どの季節でも天気が悪いと真冬のように冷え込みます。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
登山靴 |
1、底のゴムが厚く、歩きやすい登山用の物をご準備ください。 |
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1、容量が30リットル程度の、荷物をすべて入れられるものを選んでください。 |
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パックが濡れないように被せるカバーです。 |
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
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万が一の場合に備えて、日帰り登山でもご用意ください。 |
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ファーストエイドキット |
常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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昼食 |
※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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紫外線に備えてご用意ください。 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1L~2L)をお持ちください。必要量は山により異なります。 |
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うちわ・扇子 |
夏シーズンにあれば便利。 |
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座布団 |
1.休憩時にあれば便利なグッズです。 |
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虫除け |
虫よけスプレー、バグプルーフネットなどは |
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マップケース |
雨天時や沢登りでも、地図を濡らさずに使用できます。 |
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加下さい。
<< 食事について >>
1、昼食は各自で1食をご準備ください。
2、昼食は天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
<< 飲酒について >>
ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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