中級
体力2
定員10名(最少催行5名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:10
カテゴリトレッキング
イベントNo.T34N01
中学生以上75歳以下参加可能
イベント名 |
登山ガイドと歩く 広島江田島(えたじま)クマン岳~古鷹山(ふるたかやま)縦走 |
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場 所 |
中国(広島県) /クマン岳(くまんだけ)・古鷹山(ふるたかやま)(標高399.8メートル) |
主 催 |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
種 別 |
現地集合イベント 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。 |
日 程 |
2026年3月29日(日) 、4月5日(日) 、4月12日(日) |
料 金 |
参加料金 ¥9,800(税込) |
難易度 |
中級 体力2 |
参加条件 |
普段からトレッキング・登山に親しまれている方。 |
集 合 |
広島港宇品旅客ターミナル 8:20 |
解 散 |
奥小路登山口(江田島バス 世上口バス停)もしくは、 第一術科学校前(江田島バス バス停) 14:30 |
お問い |
M.O.C本部 |
登山を始められた皆さんの次のステップにおすすめです。
8:20
広島港宇品旅客ターミナル/集合
8:40
乗船(料金別途)
9:10
切串港着
9:30
登山開始
10:00
クマン岳登山口
11:40
クマン岳・昼食
13:30
古鷹山
14:30
奥小路登山口/解散
<< 食事について >>
朝:各自でお済ませの上、お集まりください。
昼:各自でご準備ください。
※スケジュール、コースは天候などにより変更・中止になることがあります。
イベントスタイル1day
1日目 行動距離:6km /総行程時間:6.5時間
広島港宇品旅客ターミナル
広島県広島市南区宇品海岸1丁目13
ターミナルビルに入ったところでガイドがお待ちしています。
※8:40のフェリーに乗りますので時間厳守でお願いします。
広島駅から電車:所要時間約30分
・広島電鉄 5番線(比治山下経由)終点「広島港」下車
広島駅からバス:所要時間約30分~40分
・広島バス 21-1、21-2 宇品線 「広島港」下車
当日の交通状況によって、遅れが生じる場合もありますので、時間には余裕を持って乗車してください。
広島駅前通りを南下、比治山下で県道37号を右折、そのまま南下し突き当り「宇品海岸3丁目」の信号を右折、200m先の「宇品港入口」信号を左折、一つ目の信号を左折すると右側が駐車場。
※週末・連休や行楽シーズンは渋滞の恐れがあります。余裕を持ってご出発ください。
≪駐車場≫
2か所あり https://www.city.hiroshima.lg.jp/site/ujinaterminal/143669.html
有料
奥小路登山口(江田島バス 世上口バス停)もしくは、 第一術科学校前(江田島バス バス停)
下山時間により、どちらかのバス停まで移動します。
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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行動着 |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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防寒着 |
10月~4月にかけての日程時は、天候によっては冬のように気温が低くなります。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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1.登山用で、汗をかいても蒸れない物(防水透湿性を備えた物)が快適です。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
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ストック |
バランスに不安がある方は、1本だけお持ちください。(沢登り中は、岩を掴んだりしますので1本を推奨します) |
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登山靴 |
1、底のゴムが厚く、歩きやすい登山用の物をご準備ください。 |
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1、容量が30リットル程度の、荷物をすべて入れられるものを選んでください。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。 |
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万一の事故等に備えて、日帰りでもご用意ください。 |
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昼食 |
※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。 |
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ファーストエイドキット |
常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。 |
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保険証またはコピー |
万一の事故等に備えてお持ちください。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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紫外線に備えてご用意ください。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1L~2L)をお持ちください。必要量は山により異なります。 |
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うちわ・扇子 |
夏シーズンにあれば便利。 |
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座布団 |
1.休憩時にあれば便利なグッズです。 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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虫除け |
虫よけスプレー、バグプルーフネットなどは |
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マップケース |
雨天時や沢登りでも、地図を濡らさずに使用できます。 |
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加下さい。
<< 食事について >>
1、昼食は各自で1食をご準備ください。
2、昼食は天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
<< 飲酒について >>
ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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