中級
体力3
定員7名(最少催行4名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:7
カテゴリトレッキング
イベントNo.T13P34
18歳以上70歳以下参加可能
奥多摩随一の名瀑と富士山を見渡す展望を楽しみます!
奥多摩を代表する人気の川苔山の山頂を目指すコースのなかでも、川乗谷沿いを行くコースは、奥多摩の名瀑と言われる百尋の滝をはじめ、数々の美しい滝に出会うことができます。新緑、紅葉の渓谷美は素晴らしく、山頂からの展望も楽しむことができます。また歩きやすい登山道ですが、標高差は1000m近くあり、高山へのステップアップトレーニングにも最適なコースです。
参加料金¥10,000~¥10,500(税込)
主催モンベル・アウトドア・チャレンジ
開催地域関東(東京都)
種別現地集合イベント
イベント名 |
奥多摩の名瀑 百尋の滝(ひゃくひろのたき)と川苔山(かわのりやま)トレッキング |
|---|---|
場 所 |
関東(東京都) /奥多摩 /川苔山(かわのりやま)(標高1363メートル) |
主 催 |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
種 別 |
現地集合イベント 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。 |
日 程 |
2026年1月12日(月祝) 、2月3日(火) 、3月15日(日) 、4月12日(日) 、5月24日(日) 、6月2日(火) |
料 金 |
参加料金 ¥10,000~¥10,500(税込) |
難易度 |
中級 体力3 |
参加条件 |
普段からトレッキング・登山に親しまれている方。 |
集 合 |
JR青梅線奥多摩駅改札口左手側 8:20 |
解 散 |
JR青梅線鳩ノ巣駅改札前 16:30 |
お問い |
M.O.C本部 |
渓谷美満載の名瀑と富士山を一望する山で、心と身体を元気にしましょう!
日頃、アルプスや八ヶ岳をご案内している登山ガイドがサポートしますので、ご安心ください。
8:20
奥多摩駅/集合
8:35
奥多摩駅バス乗車
8:48
川乗橋バス停下車
10:50
百尋ノ滝
13:10
川苔山・昼食
14:00
舟井戸
16:30
鳩ノ巣駅/解散
<< 食事について >>
朝:各自でお済ませの上、お集まりください。
昼:各自でご準備ください。
※スケジュール、コースは天候などにより変更・中止になることがあります。
※週末は道が混雑し、渋滞が予想されます。時間に余裕をもってご出発ください。
イベントスタイル1day
1日目 行動距離:13km /総行程時間:8時間
JR青梅線奥多摩駅改札口左手側
東京都西多摩郡奥多摩町氷川210
改札を出た左手でガイドがお待ちしております。モンベルの旗を目印にお集まりください。
新宿駅(JR中央線)ー立川駅 乗換え 立川駅(JR青梅線)ー奥多摩駅
公共交通機関の時刻・料金に関しては、必ず各自で最新の情報をご確認の上ご利用ください。
圏央道青梅ICを下車し、奥多摩方面に進む。岩蔵街道/都道44号を進み、青梅市民会館南で国道411号に入り、奥多摩駅交差点を右折。約26㎞。
※当コースは集合場所と解散場所が異なります。公共交通機関でご参加ください。
※週末・連休や行楽シーズンは渋滞の恐れがあります。余裕を持ってご出発ください。
≪駐車場≫
奥多摩駅町営氷川駐車場(50台)*氷川キャンプ場の駐車場です
有料
JR青梅線鳩ノ巣駅改札前
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
行動着 |
※季節に応じた防寒着をご用意ください。参考商品は一例です。 |
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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1.登山用で、汗をかいても蒸れない物(防水透湿性を備えた物)が快適です。 |
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防寒着 |
朝晩は冷えますので、フリースなど季節に合わせた羽織物があればお持ちください。 |
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|
1.気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
登山靴 |
1、底のゴムが厚く、歩きやすい登山用の物をご準備ください。 |
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軽アイゼン、またはチェーンスパイクをご用意下さい。強度と安定感のある「スノースパイク6シリーズ」や、靴底全面にツメがある「チェーンスパイク」がおすすめです。※ツアー前に、ご自身の靴に装着する練習をしてください。 |
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1.20~30リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物が便利です。 |
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パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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万一の事故等に備えて、日帰りでもご用意ください。 |
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昼食 |
※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。 |
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ファーストエイドキット |
常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。 |
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参加チケット |
当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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携帯トイレ |
自然環境を守るために携帯トイレをご持参ください。 |
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座布団 |
1.休憩時にあれば便利なグッズです。 |
12月~3月の日程は、軽アイゼンまたはチェーンスパイクをご用意ください。(路面状況によっては使用しない場合もあります)
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加下さい。
<< 食事について >>
1、昼食は各自で1食をご準備ください。
2、昼食は天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
<< 飲酒について >>
ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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