初級
体力2
定員15名(最少催行5名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:8
カテゴリトレッキング
イベントNo.T14H02
18歳以上70歳以下参加可能
登山の基礎を学び、富士山頂を目指そう!
夏の富士山頂を目指して、低山から段階的に登山の経験を積んでいくステップアップシリーズです。これから登山を始める方、登山経験者で体力が心配な方、富士山を目標にしている方におすすめです。またシリーズを通して、登山の楽しさと四季折々の自然、各地の個性ある山をたっぷり味わっていただきます。最終回の富士山は1泊2日で富士宮口から山頂を目指します!
参加料金¥11,000(税込)
主催モンベル・アウトドア・チャレンジ
開催地域関東(神奈川県)
種別現地集合イベント
イベント名 |
「ステップアップして目指す富士山」ステップ3 金時山(きんときやま) |
|---|---|
場 所 |
関東(神奈川県) /箱根 /金時山(標高1212メートル) |
主 催 |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
種 別 |
現地集合イベント 種別によって規約等が異なります。ご確認の上、お申し込みください。 |
日 程 |
2026年5月12日(火) 、5月16日(土) 、5月17日(日) |
料 金 |
参加料金 ¥11,000(税込) |
難易度 |
初級 体力2 |
参加条件 |
これまでにトレッキング、登山経験のある方。 |
集 合 |
箱根登山鉄道線 箱根湯本駅 8:40 |
解 散 |
金時登山口バス停 15:30 |
お問い |
モンベル・アウトドア・チャレンジ |
段階的に登山の経験を積んで、富士山頂を目指しましょう。
8:40
箱根湯本駅前/集合
9:00
箱根湯本~乙女峠行きのバスに乗車
9:30
乙女峠バス停で下車
-
準備体操・事前説明
10:00
出発
11:40
乙女峠
13:00
金時山山頂・昼食(トイレあり)
14:30
矢倉沢峠
15:15
金時登山口バス停(トイレあり)
15:30
金時登山口バス停/解散
<< 食事について >>
昼:各自でご準備ください。
※スケジュール、コースは天候などにより変更・中止になることがあります。
イベントスタイル1day
1日目 行動距離:4.3km /総行程時間:7時間
箱根登山鉄道線 箱根湯本駅
改札前でインストラクターがお待ちしております。M.O.Cの目印にお集まりください。
・新宿駅-(小田急電鉄 快速急行など)-小田原駅-(箱根登山鉄道)-箱根湯本駅
・東京駅-(東海道線)-小田原-(箱根登山鉄道)-箱根湯本駅
※公共交通機関の時刻・料金に関しては、必ず各自で最新の情報をご確認の上ご利用ください。
公共交通機関でのご参加をおすすめします。
※集合場所周辺には駐車場がございません。公共交通機関でご参加ください。
※当コースは集合場所と解散場所が異なります。公共交通機関でご参加ください。
金時登山口バス停
状況によっては下山が遅れる場合もあります。
小田原方面へのバスは、徒歩で約5分の仙石バス停から乗車できます。
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
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1.登山用で、汗をかいても蒸れない物(防水透湿性を備えた物)が快適です。 |
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行動着 |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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トレッキングパンツ |
1、必ず速乾性に優れた素材を選びましょう。気温差が大きく、汗冷えしやすいです。イベントが秋冬の場合は特に注意してください。 |
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防寒着 |
10月~4月にかけての日程時は、天候によっては冬のように気温が低くなります。 |
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
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1、底のゴムが厚く、歩きやすい登山用の物をご準備ください。 |
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1.20~30リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物が便利です。 |
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パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。 |
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万一の事故等に備えて、日帰りでもご用意ください。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
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保険証またはコピー |
万一の事故等に備えてお持ちください。 |
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参加チケット |
当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
|---|---|---|
座布団 |
1.休憩時にあれば便利なグッズです。 |
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地図 |
現在地を見たり、次の場所までの道のりを調べるのに便利です。本ではなく、折りたたみ式の地図がお勧めです。 |
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虫除けスプレー |
あれば便利 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加下さい。
<< 食事について >>
◆昼食は各自で1食をご準備ください。
天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
<< 飲酒について >>
ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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