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初級
体力2
定員8名(最少催行6名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:8
カテゴリスノーシュー
イベントNo.S18M01
18歳以上70歳以下参加可能
春といっても立山は銀世界、GW前に雪遊びを満喫しよう!
標高2400m室堂は一面が銀世界です。雪山とスノーシューと温泉・・・。この時期にしか味わえない贅沢な時間を過ごしてみませんか。春の雪山を体験してみたい方のための雪山入門コース、雪山講習会です。
旅行代金¥45,000(税込)
主催モンベルネイチャートラベル
開催地域北陸(富山県)
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
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1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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インナーグローブ |
アウターグローブ(オーバーグローブ)は、大きくて厚みがあるため作業がしづらい時があります。アウターグローブを外しても素肌が外気にさらされないように、インナーグローブを重ねて装着します。万が一の凍傷予防にもなります。 |
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・冬山登山用で防水性のしっかりとしたもの。 |
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オーバージャケット |
冬山登山用で、防水透湿性のものを必ず着用してください。 |
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オーバーパンツ |
1、冬山登山用で、防水透湿性のものを必ず着用してください。 |
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厚手の登山用靴下をご準備ください。 |
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行動着 |
動きやすく暖かいものを着用してください。 |
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下着(肌着) |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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1.耳も覆える暖かいタイプをご準備ください。 |
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冬山での風が強い場所や山頂、稜線付近での防寒対策、また春山では日焼け対策としても役に立ちます。 |
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防寒着 |
1.保温性と携行性に優れた防寒着をご用意ください。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
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12本爪など、冬季縦走用の物をご準備ください。必ずご自身の靴に試着、装着練習をしてから当日お持ちください。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
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参加チケット |
当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。 |
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1.晴れて雪面の反射が眩しい時は、目の横側も覆えるサングラスが必要です。 |
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1.スノーシューと両手用ストック。 |
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登山靴(雪山) |
雪山(冬季)登山用の靴をご準備ください。 |
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保温(保冷)ボトル |
休憩時に飲む温かい飲み物は体力を回復させます。行動時に各自で飲むのに必要な量をお持ちください。 |
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ロングスパッツ |
足首と靴を覆うように装着し、雪が靴の中に入るのを防ぐものです。雪山では必需品です。雪の状況によりますが、やわらかい雪の場所では特に重要です。アイゼンからのパンツの裾部分の保護にも役立ちます。 |
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1.30~45リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物が便利です。 |
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1、頭に装着でき、両手を空けておけるタイプ(ヘッドランプ)をご準備ください。 |
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保険証またはコピー |
万一の事故等に備えてお持ちください。 |
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行動食(軽食) |
休憩時や歩きながらでも食べられるものを適量お持ちください。(飴、チョコレート、チーズ、サラミなどのカロリーの高いもの) |
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地図&コンパス |
山中では自分がどこを歩いているのかを把握しておくことが大事です。 |
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日焼け止め |
3月頃から紫外線がきつくなります。日焼け止めクリーム、日焼け止めリップクリームなどご準備ください。 |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
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使い捨てカイロ |
あれば重宝します。寒がりの方はお持ちください。 |
春山ですがしっかりとした冬山の装備が必要です。
10~12本爪のアイゼン、スノーシュー、ダブルストック、ロングスパッツ、ゴーグルまたはサングラス、防水性のあるオーバージャケット&パンツが必須です。
※このイベントにはレンタルはございません。
※双眼鏡をお持ちの方はお持ち下さい。
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加下さい。
<< 食事について >>
◆イベント料金に含まれる食事については料金欄をご確認ください。
◆天候が悪い場合に備えて、歩きながらでも食べられるものも併せてお持ちください。(パン、カステラ、ドラ焼き、チョコレート、チーズ、サラミ、などのカロリーの高いものなど)
<< 飲酒について >>
◆M.O.C.ツアーでは、宿泊施設内以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちの装備について、インストラクターが危険だと判断した場合、イベントへのご参加を当日でもお断りすることがあります。
◆金属製のピアス、ネックレス、指輪などのアクセサリーは、低温下では凍傷の原因になる場合があります。ご参加の際は、予め取り外してください。
◆アイゼン持参される場合は、事前に靴とのフィッティングを済ませてからお持ちください。
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