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中級
体力4
定員7名(最少催行5名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:7
カテゴリトレッキング
イベントNo.T16K54
高校生以上70歳以下参加可能
北アルプス稜線上のテント泊にチャレンジしましょう!
北アルプスでのテント泊を、穂高連峰の大展望が待っている蝶ヶ岳ではじめてみませんか。穂高連峰の絶景、安曇野の夜景、満天の星を満喫しましょう!
テント泊装備のレンタルはご用意がございません。お客様ご自身でをご準備・ご持参を願いいたします。
旅行代金¥29,000(税込)
主催M.O.C本部
開催地域中部(長野県)
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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行動着 |
動きやすく暖かいものを着用してください。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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1、動きやすく暖かいものを着用してください。 |
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1.気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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1、汗をかいても蒸れないもの(防水透湿性をそなえたもの)が必要です。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
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参加チケット |
当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。 |
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食器 |
1、食事用お皿(スープ・鍋料理用)をご準備ください。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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気温に応じた物をご準備ください。 |
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スリーピングバッグにかぶせて使用することで、テント内に発生した結露などからスリーピングバッグ本体を守るとともに、保温力を高めることもできます。 |
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スリーピングバッグの下に敷く一人用のマット。厚いほうが温かく快適に眠れます。 |
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地図&コンパス |
山中では自分がどこを歩いているのかを把握しておくことが大事です。 |
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昼食 |
※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。 |
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朝食 |
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登山用のテントをご準備ください。 |
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トイレットペーパー |
正しい使い方はモチロンのこと、使った食器を拭いたりするのに便利です。防水をしっかりとしてお持ちください。 |
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1、底のゴムが厚く、歩きやすい登山用の物をご準備ください。 |
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パック(ザック) |
1.50~65リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物が便利です。 |
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1.パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。 |
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1、頭に装着でき、両手を空けておけるタイプ(ヘッドランプ)をご準備ください。 |
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保険証またはコピー |
万一の事故等に備えてお持ちください。 |
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夕食 |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
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うちわ・扇子 |
夏シーズンにあれば便利。 |
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晴れて雪面の反射が眩しい時は、目の横側も覆えるサングラスが必要です。 |
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就寝時にあれば便利。テントシューズカバーと併用すれば、テント地で出歩くのにも便利です。 |
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日焼け止め |
晴れたら顔が真っ黒に・・ |
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虫除けスプレー |
あれば便利 |
●テント泊について
・テント泊に必要な装備、テント、スリーピングバッグ、スリーピングマットなどはご自身にてご準備ください。
・食事はついておりません、各自お好きな山食をご持参ください。
残雪の状況によっては軽アイゼンの持参が必要になる場合がございます(事前にお届けします「当日のご案内」にてご案内いたします。)
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加下さい。
<< 食事について >>
1.昼食・夕食・朝食は各自でご準備ください。
2.昼食は天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
<< 飲酒について >>
M.O.C.ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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