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中級
体力3
定員7名(最少催行5名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:7
カテゴリトレッキング
イベントNo.T07AF1
中学生以上70歳以下参加可能
紅葉の山肌と荒々しい噴火口、二つの顔を持つ安達太良山へ!
紅葉の名所で知られる福島県の安達太良山。秋の山肌を染める色とりどりの紅葉と、月面世界のような荒々しい噴火口の景観をお楽しみください。登山後は「源泉かけ流し」の温泉に浸かりながら「ほんとの空」を眺めませんか?
参加料金¥23,500(税込)
主催モンベル・アウトドア・チャレンジ
開催地域東北(福島県)
種別現地集合イベント
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
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1.登山用で、汗をかいても蒸れない物(防水透湿性を備えた物)が快適です。 |
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行動着 |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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サーマル(中間着) |
1、保温性や、汗をスムーズに透過させる通気性や速乾性のあるものを着用してください。 |
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防寒着 |
10月~4月にかけての日程時は、天候によっては冬のように気温が低くなります。 |
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トレッキングパンツ |
1、必ず速乾性に優れた素材を選びましょう。気温差が大きく、汗冷えしやすいです。イベントが秋冬の場合は特に注意してください。 |
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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靴下 |
ウールや吸汗速乾性素材のもので、中厚の登山用のもの。登山・ハイキング用には綿製品は不適。必要に応じて予備の靴下をご準備ください。また、登山靴に合った靴下をご準備ください。 |
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秋の山は思いのほか冷え込みます。保温性に加えて防滴(防水はより快適)・防風性能がある手袋で、身体の末端を保温し体温低下を防ぎましょう。万が一雨に降られても、快適に過ごせます。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
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血管が近い首元を温めると、効果的に保温ができます。使わないときは嵩張らないタイプは登山で重宝します。 |
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防寒用帽子 |
1.耳も覆える暖かいタイプをご準備ください。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
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登山靴 |
1、底のゴムが厚く、歩きやすい登山用の物をご準備ください。 |
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1、容量が30リットル程度の、荷物をすべて入れられるものを選んでください。 |
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パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。 |
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万一の事故等に備えて、日帰りでもご用意ください。 |
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携帯トイレ |
自然環境維持のため、またコース中にトイレが無い場合は、必ずお持ちください。 |
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ファーストエイドキット |
常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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昼食 |
※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
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紫外線に備えてご用意ください。 |
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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座布団 |
1.休憩時にあれば便利なグッズです。 |
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マップケース |
雨天時や沢登りでも、地図を濡らさずに使用できます。 |
山中にトイレがありませんので、携帯トイレは必ずお持ちください。
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加下さい。
<< 食事について >>
1、昼食は各自で1食をご準備ください。
2、昼食は天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
<< 飲酒について >>
ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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