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総合レベル中級
体力レベル★★★★☆
技術レベル★☆☆☆☆
定員18名(最少催行13名)
引率者比率(ガイドレシオ)1:9
カテゴリトレッキング
イベントNo.T10S15
18歳以上70歳以下参加可能
高山植物を愛でながら至仏山へ登りましょう。
尾瀬の入口、アクセスに便利な鳩待峠から至仏山へ登ります。7月は花の季節です。オゼソウやジョウシュウアズマギクなど珍しい高山植物が咲き、花好きの方も思わずうなってしまうでしょう。9月は湿原や木々が色づきはじめ、季節が変わり行く尾瀬を楽しむことができます。
旅行代金¥53,000(税込)
主催モンベルネイチャートラベル
開催地域関東(群馬県)
参考商品は一例です。在庫状況によりお買い上げいただけない場合があります。詳細はお問い合わせください。
服 装 |
アドバイス |
参考商品 |
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1.山の上は天候が急変します。防寒着としても使えますので、晴れていても、必ずお持ちください。 |
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行動着 |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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中間着 |
行動中の肌寒い時や、休憩中などに、行動着(シャツ)の上に羽織ります。防風性・保温性・通気性・撥水性の機能があるものが快適です。 |
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防寒着 |
1、季節に応じた防寒着をお持ちください。 |
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トレッキングパンツ |
必ず速乾性に優れた素材を選びましょう。山の上は季節を問わず気温差が大きく、汗冷えしやすいです。 |
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登山用の、化繊またはウール素材で、速乾性・保温性に優れたアンダーウェアを着用してください。タイツ、トランクスやショーツなどの下着も、重ね着の方法に応じて揃えてください。 |
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速乾性のあるものを着用してください。季節・ご自身の重ね着に応じて、ウェアの保温力を調整してください。 |
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下着(肌着) |
1、乾きが速く暖かいものを必ず着用してください。 |
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秋の山は思いのほか冷え込みます。保温性に加えて防滴(防水はより快適)・防風性能がある手袋で、身体の末端を保温し体温低下を防ぎましょう。万が一雨に降られても、快適に過ごせます。 |
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肌に接する衣服は、汗をかくので乾きが速い化学繊維の物(速乾性)を選んでください。 |
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気温の変動に合わせて、日除けや防寒に活躍します。 |
装 備 |
アドバイス |
参考商品 |
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登山靴 |
1、底のゴムが厚く、歩きやすい登山用の物をご準備ください。 |
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1.30~45リットル(パックの大きさをリットル単位で表しています。)の物が便利です。 |
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1.パックの中身が濡れないように被せるパック用の雨具のことです。 |
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万が一の場合に備えて、日帰り登山でもご用意ください。 |
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1、行動中に各自で飲むのに必要な量(1~2L)をお持ちください。 |
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トイレットペーパー |
正しい使い方はモチロンのこと、使った食器を拭いたりするのに便利です。防水をしっかりとしてお持ちください。 |
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ファーストエイドキット |
常備薬や絆創膏を準備してください。袋は防水のものがおすすめです。 |
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昼食 |
※イベント料金に含んでいる場合と別料金の場合がございます。 |
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参加チケット |
当日、スタッフに参加チケットか、WEBチケットをご掲示ください。 |
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保険証またはコピー |
万一の事故等に備えてお持ちください。 |
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ゴミ袋 |
山へ持ち込んだ物は、全て残さず持ち帰りましょう。自分が山へ入る前の状態に! |
あると便利な物 |
アドバイス |
参考商品 |
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紫外線に備えてご用意ください。 |
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足首と靴を覆うように装着して、泥や雨などが靴の中に入るのを防ぐものです。 |
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歩行時にバランスをとったり、膝の負担を和らげます。片手用よりも両手用をオススメします。 |
2日目の昼食はあらかじめ行動食をご用意ください。帰路の行程によって、鳩待峠や立ち寄り入浴処に併設する食事処で昼食をとる時間を確保できる場合があります。
<< ご参加の皆様へ >>
◆登山では万一の事故や天候の急変等、最悪の状況に陥った場合でも安全に下山できるように衣服や装備を準備しておくことが大切です。上記リストはそうした状況にも対応できる物を挙げておりますので、当日の天候や状況によって使用せずに終わる物もありますが、必ずご準備ください。
◆当コースは山岳地域での登山行為を伴うものです。ご参加に当たってはコースの情報や内容を事前にガイドブック等で予習されることをお勧めいたします。また体力面においても、日頃からトレーニングを行い体調を整えた上でご参加ください。
<< 食事について >>
1.含まれる食事の回数はイベント基本情報「料金に含まれるもの」をご参照ください。
2.昼食、行動食、非常食として天候が悪い場合や進行が遅れた場合に備えて、歩きながらでも食べられる物も併せてお持ちください。(チョコレート、飴、クッキー、おにぎり、パン、果物、ナッツバー等)
3.昼食はイベントによっては宿泊先の山小屋で注文が可能です。
<< 飲酒について >>
M.O.C.ツアーでは、宿泊施設以外での行動中の飲酒を控えさせていただいております。休憩時や昼食時に各自で持参の上、飲酒をされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
<< 注意事項 >>
◆こんな場合はご参加いただけません◆
必要な持ち物を持参されなかった場合や、お持ちになった装備についてインストラクターが危険だと判断した場合、イベントへご参加いただけないことがありますので、予めご注意ください。
(例:登山靴でない靴、防水性のない登山靴、ジーンズやコットンシャツ等の天然繊維の衣服、防水性の無い雨具、雨具を忘れた場合)
◆参考商品は一例です。季節、使用状況などにより異なる場合もございます。詳しくは店頭の直営店スタッフへおたずねください。
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